20091126
20091126 thu
重要指標は特になし
米国が感謝祭でNY市場が休場
(※為替、債券、株式、商品など主要な金融市場が感謝祭で休場)
エントリー
リアトレ 12:18 成行 usd/jpy 87.17ショート ストップ87.27(-12p) →12:23 成行決済86.70(+47p)

エントリー
昨日のNY時間の安値、今日の朝方の安値の87.21ラインから
20分前くらいにつけた本日安値の87.19ラインを87.32戻りから勢いよく下げてきて
割れたので87.17ショートでエントリー

エグジット
87.18辺りでストップがついて一気に86.52まで下押しして戻りが86.85。
少し戻り(33ピプス)が強かったので87.85まであがってきたら利確しようと思いストップを87.85に下げた
86.70でエグジットしてしまったが86.60か86.58辺りでのエグジットが理想。

12:37
円が独歩高となっている。ドル円は直近安値である1月21日安値87.10円を下抜けてストップロスを断続的に誘発。一時86.52円と年初来安値を更新した。また、ドル円の下落につれて、ユーロ円は131.01円、豪ドル円は80.10円、ポンド円は144.68円まで売り込まれるなど、円買いが優勢となっている。

リアトレ13:50 IFD注文 86.62ショート ストップ86.70(-10p) →ノーエントリー

エントリー
また安値を更新したのでエントリーしたけどどんどん下げていってしまったので
IFD注文取り消した

15:00
ドル円の動きを過去10年で統計的に振り返ってみると、1998年から2008年の10年間で7年は月間で下落でした。
今年の11月の始値は89.70付近。
まだ3営業日あるのでなんともいえませんが、ほぼ月足で陰線のでそうな勢いです。
特に11月の第三週目は過去10年間で9年間は週足が陰線(週間で下落)でした。
これは11月15日米国債の償還・利金の払いにかかわる円へのリパトリエーションが関係するものと思われます。
今年は第四週に大きく下落してきましたが、これで過去11年間で8年の月足で陰線になりそうです。
15:55
藤井裕久財務相
「今は市場の動向を慎重に見守る」
「異常な変動がある場合にはしかるべき措置をとる」
「(協調介入に関して)今言う段階にはない」
16:21
平野官房長官
「財務相と為替介入のことまでつめて話していない」
「財務相とは、円高の影響をしっかり注視するとの認識で一致」
「円高で景気に影響が出るかどうか注視している」
「このまま加速度的に円高進行した場合、日本経済への影響は間違いない」
デモトレ 17:05 成行 143.77ショートストップ144.00(-29p) →ストップ143.85(-14p) →ストップ143.68(+9p)
→18:20 ストップにささる143.68(+9)

エントリー
安値更新したため4時間足で下値めどを探ってみたらまだいけるかもしれないと思ったのでエントリー。
結構勢いよく下げたので成行でエントリーした
ストップまでが少し広い気がする
本当はもう少し上(144.07)にストップおきたかった。戻りを待つべきだったかも
ダウ先物と他の通貨の動向に注意しながらHOLD
143.82で上値を抑えられた感じだったからストップを143.85に下げた。

ストップを143.68(+9p)にづらす。

17:36
藤井裕久財務相
「市場の状況は慎重に見ていかないといけない」
「(為替相場について)予想をすべきでなく、様子見が大事」
「ガイトナー米財務長官が強いドルが米国の利益となると述べたことを支持する気持ちは変わらず」
「異常な変動がある場合にはG20やG7でもそれなりの対応をとることで合意している」
重要指標は特になし
米国が感謝祭でNY市場が休場
(※為替、債券、株式、商品など主要な金融市場が感謝祭で休場)
エントリー
リアトレ 12:18 成行 usd/jpy 87.17ショート ストップ87.27(-12p) →12:23 成行決済86.70(+47p)
エントリー
昨日のNY時間の安値、今日の朝方の安値の87.21ラインから
20分前くらいにつけた本日安値の87.19ラインを87.32戻りから勢いよく下げてきて
割れたので87.17ショートでエントリー
エグジット
87.18辺りでストップがついて一気に86.52まで下押しして戻りが86.85。
少し戻り(33ピプス)が強かったので87.85まであがってきたら利確しようと思いストップを87.85に下げた
86.70でエグジットしてしまったが86.60か86.58辺りでのエグジットが理想。
12:37
円が独歩高となっている。ドル円は直近安値である1月21日安値87.10円を下抜けてストップロスを断続的に誘発。一時86.52円と年初来安値を更新した。また、ドル円の下落につれて、ユーロ円は131.01円、豪ドル円は80.10円、ポンド円は144.68円まで売り込まれるなど、円買いが優勢となっている。
リアトレ
エントリー
また安値を更新したのでエントリーしたけどどんどん下げていってしまったので
IFD注文取り消した


15:00
ドル円の動きを過去10年で統計的に振り返ってみると、1998年から2008年の10年間で7年は月間で下落でした。
今年の11月の始値は89.70付近。
まだ3営業日あるのでなんともいえませんが、ほぼ月足で陰線のでそうな勢いです。
特に11月の第三週目は過去10年間で9年間は週足が陰線(週間で下落)でした。
これは11月15日米国債の償還・利金の払いにかかわる円へのリパトリエーションが関係するものと思われます。
今年は第四週に大きく下落してきましたが、これで過去11年間で8年の月足で陰線になりそうです。
15:55
藤井裕久財務相
「今は市場の動向を慎重に見守る」
「異常な変動がある場合にはしかるべき措置をとる」
「(協調介入に関して)今言う段階にはない」
16:21
平野官房長官
「財務相と為替介入のことまでつめて話していない」
「財務相とは、円高の影響をしっかり注視するとの認識で一致」
「円高で景気に影響が出るかどうか注視している」
「このまま加速度的に円高進行した場合、日本経済への影響は間違いない」
デモトレ 17:05 成行 143.77ショート
→18:20 ストップにささる143.68(+9)
エントリー
安値更新したため4時間足で下値めどを探ってみたらまだいけるかもしれないと思ったのでエントリー。
結構勢いよく下げたので成行でエントリーした
ストップまでが少し広い気がする

本当はもう少し上(144.07)にストップおきたかった。戻りを待つべきだったかも
ダウ先物と他の通貨の動向に注意しながらHOLD

143.82で上値を抑えられた感じだったからストップを143.85に下げた。
ストップを143.68(+9p)にづらす。
17:36
藤井裕久財務相
「市場の状況は慎重に見ていかないといけない」
「(為替相場について)予想をすべきでなく、様子見が大事」
「ガイトナー米財務長官が強いドルが米国の利益となると述べたことを支持する気持ちは変わらず」
「異常な変動がある場合にはG20やG7でもそれなりの対応をとることで合意している」
2009-11-26 :
とれーど(´U`*) :



